DOCK CRANK

上級コースの中で、最も難しいコーナー
上手くクリアできたときとそうでないときのタイムに天と地程の差があるので厳しい


区間2-3
右折の標識が見える
真ん中の標識の所がドリフトし始めるところ
区間2-3
2速+ブレーキで減速しつつ、アプローチ
区間2-3
区間2-3
区間2-3
ここで、THE270の4−1−4の応用の2−1−2を使って、速度を落としつつ、インによせていく
何度か2−1−2を繰り返していけば、インによるはず
区間2-3
ここまでよせられれば、OK!
そこの角の壁にちょっとだけなら当たっても跳ね返されるだけなので、思い切ってインを狙っていこう
区間2-3
カウンターをあてて、早めに直進状態にする
早めに直進状態にするためには、あらかじめドリフトアングルを浅くしておくとよい
区間2-3
さあ、直進状態になった
ここで、カウンターをあてたまま(ハンドルを左に切ったまま)にしておいて、左コーナーの最内に入り込んだ瞬間に2−1−3
区間2-3
するとインに切れ込みながら、ドリフトし始める
区間2-3
ここで、かなりインに入れたら、すぐにカウンターをあてて直進状態に戻す
無理なら、そのままドリフト(左の画像ではインに入れてません)
右に見える破線をこえて走らなければ、基本的にはOKです
区間2-3
直進状態に戻れた場合は、ここでドリフトします
そうでない場合は、図のようにドリフトしたまま
区間2-3
壁に注意!
ここの壁は当たっても跳ね返らず、壁に引っ付いてしまうのです
区間2-3
カウンターをあてる
BATTLE ON THE EDGEなら、これで問題無しだが、POWER EDITIONでは、その先の芝の部分で減速してしまう(つまり、BATTLE ON〜には減速の判定がないのです)ので、多少脱出の速度を落としてでも、小回りをしなければならない
区間2-3
POWER EDITIONなら、終〜了〜の位置